| その他に良く使うコマンド |
| あくまでも覚書程度です。詳しい使用方法などはお手数ですがインターネットで調べてください。 |
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| リソース状況確認 |
- $
df : ディスクのパーティション毎の利用状況を表示
- $
du
フォルダ : フォルダ内のディレクトリ毎のファイルサイズをKBで表示
- $
vmstat
間隔(秒)
回数 : CPUやメモリ利用状況を表示。 us=use,
id=idele
- $
ps
aux
:
稼動中のプロセスを表示 a
すべてのプロセス、u
開始時間とCPU使用率、x
端末以外表示
- $
free : メモリ使用状況表示
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| ファイル検索/表示/操作 |
- find
ディレクトリ
-name
xxxxxx : xxxxxは探したいファイルの名前 *使える
- find
ディレクトリ
-atime
+5 : 5日以上前にアクセスされたファイル
- find
ディレクトリ
-mtime
-5 : 5日以内に変更があったファイル
- find
/*
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grep
検索文字 : /以下すべてから「検索文字」を含むファイル名で検索する
- rm
-r
ディレクトリ : ディレクトリー内にファイルがあっても一括削除 -fで確認なし
- rmdir
ディレクトリ : 中身があると消せない
- cat
ファイル名 : ファイルの中身を表示 /proc/mdstatで使ってます
- pwd : 今居るディレクトリを表示
- grep
探したい文字
ファイル名 : 探したい文字を含んだファイルからその行を抽出して表示 (ディレクトリ/*も可)
- script : コンソールでこのコマンドをたたいたあと、exitするまでコンソールに表示された内容をファイルに記録。
-
-
- which
プログラム名 : 実行ファイルのインストール先を探す
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| その他 |
- up2date
-u テキストモードでのup2dateの実行
- up2date
--configure up2dateの設定をする 5がスキップするものを決める項目
デフォルトはkernel*
- up2date
--register RHNに登録する
-
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| lftp |
シェルでのファイルのミラーリング機能を持つ優れもの。webサーバーの移動などの時に利用価値大。
移動先のサーバーでファイルを保存するディレクトリからlftpを立ち上げる
$ lftp user@hostname
元サーバーの移動させたいディレクトリに移動してmirrorをする。
> cd www
> mirror
転送結果が表示されるのでエラーがないか確認する。
特にパーミッションの関係で読み込めないものがあるので注意。
終わったら
exit
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| お役立ちリンク |
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